最強すぎて引きこもり解消!KindleとEvernoteを組み合わせるおススメの使い方

      2017/11/27

Kindleの便利さを知って一か月。

手書きでメモをとってたのをEvernoteに変えてみたら、これまた半端ないことになったんですよ。

結果的に外出量が増えるとこまでいったのでシェアします。

 

本日の動画です。

 

 

右手にスマホ、左手にKindle

 

Kindleはご存じ電子書籍リーダーです。

以前こちらのブログでも紹介しました。

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Evernoteはクラウドメモサービスです。

作成したノートを、あらゆる端末で共有できます。

スマホで書き込めばパソコンでも見れるということですね。

 

これらのメリットは、どちらも片手で利用できるということ。

 

Kindleは本と違い、ページを開いておく必要がありません。

ページ送り、ページ戻しもフリック操作で余裕です。

 

一方Evernoteも、紙とペンのように両手を使いません。

スマホ一つで普段つぶやくように文字を入力するだけ、現代人なら慣れたもの。

 

これらを両手に装備する、同時に操作ができる。

そりゃもう最強よ。

 




アウトプットの環境を常備する

 

「メモぐらい、本置いてとればいいやん」ですって?

私はそれができないぐらいめんどくさがりなんですw

 

いやまぁ重要なものはちゃんとメモしてましたよ。

メモしてましたが!!

 

本を置いてメモをとるってことは

本を置く→メモとペンを持つ→メモる→メモとペンを置く→本を持つというステップが発生しますよね。

するとどうなるか、この5ステップとメモの重要度を比較するわけです。

 

しかし、アウトプットを通した知識と通さなかった知識では、定着度が大きく違います。

であれば、なるべくメモるようにしたいもの。

そのためにメモへのハードルを下げましょうよということです。

 




机に向かう理由がなくなった

 

メモるときの5ステップも、本が置けない状況ならばさらにハードルが上がります。

がっつり本が読みたいのであれば机で、というのが当たり前に。

 

……そりゃ引きこもりますわ~w

 

ずっと座って本を読み続けるってのもあまり良くないらしい。

体を動かさなければ、脳細胞が増えないと。

 

そりゃランニングしながら両手に端末を持って読書とかそんな器用なことはできませんけどね。

(※やってはいけません)

しかし机から解放されたことで、たまには公園で本読もうかなぁとか、なにかと自由がきくようになりました。

移動する機会が増えたということです。

 

ついでに言うと、ブログネタなんかもポンポン出てくるようになります。

パソコンの前で考えてても、手がなかなか動かないんですよね。

ちょっと外歩くだけでも刺激があり、記事が書きやすくなった感じがします。

 

外で本読みながら、面白い記事が書けそうならその場でEvernoteに書いちゃいます。

そのノートはパソコンからもアクセスできるので、コピペで記事にする。

 

やっぱ最強じゃん

 

おわりに

どうでしたか。

どちらもよく使われているツールなので、結構当たり前のこと言ってるかもしれませんがw

なにかとツール類で感動することが多いので、できるだけ記事にしていくようにします。

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